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福島県矢祭町の昆布関連業者の情報が登録されていません。

サラリーマン議員が増えたらいいね 矢祭町議選 「日当制」の議員誕生 議員報酬に全国で初めて日額3万円の日当制を導入した福島県矢祭町の町議選(定数10)が23日、投開票された。財政難のなか議員報酬は年約330万円から90万円程度に減る見通しで、新議員から適用される。11人立候補と少数激戦だったが、日当制に批判的な当選者もいて議論が続きそうだ。投票率は88.22%だった。(毎日新聞より引用 08.03.24) いいんじゃない。地方議会ってのは自治体の施策をチェックするのがおもな仕事でしょ。そんなのみんなですればいいんだよ。仕事片づけてから週末や夜に議会やろうよ。もっと気軽にさ。 「ごめん、今夜議会だから呑み行けないや」 そんな会話が夕方のオフィスで出るくらいがいいんじゃない。PTAや町内会、NPO活動と同じ地元で暮らすための活動として議員をやっちゃう。多くの地方自治体には優秀な職員がいますから、実務は彼らに任せておけばいいんです。それも夜間週末の議会でチェックしようよ。 みんなの政治意識や社会意識が高まればそれも可能だと思います。ヨーロッパのある地域では、地方議会なんてそんなものだと聞きました。議員は仕事じゃなくて
報酬の二重取り・・・・・ 北海道・東北市民オンブズマンネットワークと 道南市民オンブズマン主催で 「報酬の二重取りこれでいいのか議員さん」 =議会のお手盛りは住民に何をもたらすか= をテーマとした 市民フォーラムが 17日〜18日の2日間の日程で 函館市で開催されますので2日間参加します。 東北と北海道の各地で その地域の街づくりや 行政のお金の使い方を チェックするなど 市民活動をしている オンブズマンのグループが 年2回の間隔で 各地域での問題点や課題を報告し 今後の活動のあり方を話し合うものです。 道南市民オンブズマンは 今回 国が進める市町村合併に対し 「市町村合併をしない矢祭町宣言」をし 住民と町職員が一体となった まちづくりと 子育てのしやすい町づくりを目指して実行してきた 福島県矢祭町の根本良一前町長を招き 「矢祭町のまちづくりと議会改革」と題して 講演して頂きます。 17日の会場は午後1時20分より サン・リフレ函館大会議室(函館市大森町2番14号) 18日の会場は ホテルシエナ五稜郭(函館市本町) 午前9時より「公務員の旅費二重取りの実態」について
情報の告知&姑息に絡んでくる共産主義者 2008年05月11日 以前の日記で「姑息に絡んでくる共産主義者」の事を何度か書きましたが、 http://blog.goo.ne.jp/nishi_hiroshi_24/e/4107189789a2e42aec03d51b8d643009 http://blog.goo.ne.jp/nishi_hiroshi_24/e/5f264a3c4b02326861a4ac980de0b1fb その御仁が、現在は某ブログで自己満足しながら活躍中。 懲りずに私や私の仲間の外部ブログを覗き見して、 それに対する言いがかりを続けている。 某SNSでは突飛で自分勝手過ぎる論理構成に対し、 皆に徹底的に論破されて逃げ出して、 2ヶ月以上ずっと戻ってこないのに・・・。 いい大人が本当に情けないよね・・・。 このところあまりに目に余るので、 そちらのブログにも反論をしっかり書き込もうかと思案中。 「小さな政府を指向すると軍事と警察しか残らない夜警国家になる!」と言いながら、 一方では「世の中は単純に割り切れないから、 右や左の中間にも沢山の選択肢がある!」と
「孫の手通信」第5号を発行しました。(fuku) 平成20年5月10日、「孫の手通信」第5号を発行しました。 (ホームページから閲覧およびダウンロードが可能です。) 福島県矢祭町の前町長、根本良一氏、そして 民主党の馬淵澄夫氏との対談の内容を お伝えしています。 どちらも、とても興味深い内容です。 よろしくお願いします。
後期高齢者医療制度 後期高齢者医療制度 わが国での新しい医療制度とかでTVで紹介されています。 私流に解釈すると、「不要老人医療制度」と理解したほうがわかりやすいようです。 これって、お金を稼ぐのを生きる価値と思っているレベルの方達の政策だと思います。 決して、役人や政治家や企業者だけでなくそういうレベルの人間を作りやすい社会システムを一般の人たちが作り上げた結果だと思います。 人生の終盤を迎えて感じることは、いかに心穏やかな日々を過ごせられるかがとても大切だったと思います。 子供達も健やかに育ってほしいのですが、経済効果を第一と感じているわが国のレベルではとても難しいことです。 私の周りの多くの方たちはとても優しい心の持ち主ですが、全体を見ると少なすぎる。 一番残念なのは、一般的に都会より田舎に行くほどモラル感覚が低くなっているようです。 (福島県矢祭町の多くの町民は違いますが・・) 人生を長く生きるよりも、便利に生きるよりも、人間だけの空間を作り上げるよりも(開発と言う自然破壊・環境破壊)、こころの穏やかさを求めた生き方を願っています。 もし、
かわらばん 改革西之表 平成20年弟2号(3/4) 〜〜 かわらばん 改革西之表 平成20年弟2号(3/4) 〜〜 これぞ改革だ 矢祭町に見習え! * 福島県矢祭町は南種子町と同じ規模 矢祭町と南種子町は、人口7千人、面積110km2 でほぼ同じ規模。矢祭町は日本一の先進地、南種子町は本市と同じような自治体。 * 矢祭町の議員報酬は3分の1の90万円に 矢祭町は議員報酬を月給制から日当制とし、日当を3万円、議会等への出席日数を30日と見込んでいる。これで議員報酬は320万円から90万円に大幅削減となる。議会費は4千6百万円から2千万円へと半分以下に。南種子町の議員年俸は315万円、議会費7千万円。本市の議員年俸は400万円、議会費は1億3千万円。 * 同じ規模でも職員数や人件費はこんなに違う 南種子町の職員数は240人(正職員120人、パート等120人) 矢祭町の職員数は 80人(正職員70人、パート10人) 特別職を含めた人件費総額は南種子町13億円、矢祭町7億円。正職員の平均年俸は南種子町600万円、矢祭町700万円。矢祭町は来年度の人件費を6億円程度に削減する予定
「矢祭もったいない図書館」訪問記 かつて 本を贈る と 矢祭町からお礼状が届いた で書いた矢祭もったいない図書館が気になっていた。市町村合併を拒み独自路線を歩む同町の姿勢については、サンデープロジェクトをはじめいくつかのメディアでも追跡取材が行われていた。最近では町議会議員報酬も<日当>となり、財政負担の軽減に寄与しているとの報道もあった。矢祭町議員報酬の基準決定 研修会も日当支給 全国初の町議報酬日当化に踏み切った福島県矢祭町議会の全員協議会が25日開かれ、議会内に設置した日当制調査委員会の答申を基に、日...
No.0323 奥久慈の春 枝打ちボランティア 今年も、5日6日と茨城県最北の村(もう隣は、あの議員日当制で有名な福島県矢祭町)に行ってきました。 目的は、ある林業家の山のスギ・ヒノキの枝打ちボランティア。 総勢6人と山主さんと。 枝打ちをすると、このような暗い山が、 このような明るい山に。 日の光がさっと差し込んで。 スギやヒノキもうれしいでしょうが、作業した私たちも、達成感で気持ちのいいことこの上ない。 山仕事は、お腹が減ります。 フィールドで出会った花たち ミズバショウ:さといも科 もう、見頃は過ぎている。シロバナエンレイソウ:ゆり科 花が紫色なら、エンレイソウ。マキノスミレ:すみれ科 葉が長く、花が赤紫色。牧野富太郎を記念して名前がつけられたという。ツクバネソウ:ゆり科 蕾がついている。ホソバアナマ?:ゆり科ミヤマハコベ:なでしこ科 花が1〜1.5cmと大きく、白色も鮮やか。 夕方、山にガスが流れて、ひと時、墨絵の世界に!
青山学院大学 准教授 瀬尾佳美 先日も取り上げたけど、まだ知らない人もいるようなので、瀬尾氏の暴言の一部を紹介してみる。 詳細はまとめサイト(http://www.wikihouse.com/seo/)参照のこと。 罷免要求署名活動はこちら→http://aogaku.campuscity.jp/bbs/common/b003978.html 【主な発言】 ━━光市母子殺害事件関連━━ ●少なくとも、「死刑廃止論者の言うことはなにからなにまで欺瞞なのだ」みたいな思考停止は、先進国人というより中国人に近いということは認識しておいたほうがよい。 ●永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ(まったくの個人的意見だが赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので、傷害致死の可能性は捨てきれないと思っている)。 ●私としては、女子学生に多額の奨学金を貸し出すのはなんとなく気が引ける。光市の母子殺害事件の被害者みたいに、借りるだけ借りておいて、卒業したら間髪いれずに孕んでそのままぜんぜん働かず、挙句の果てに平日の昼間から家でぶらぶらしていたため殺されちゃうなんてことになっては回収不能になるからだ。 ●
長崎市議の海外視察継続 長崎市議会議会運営委員会では、4月30日に、当選2回以上の議員を対象にした海外派遣の見直しと、政務調査費による海外視察の運用マニュアル見直しを賛成多数で了承したそうだ。 以下は、その内容の詳細記事(本日の毎日新聞記事)。 長崎市議会議会運営委員会が30日開かれ、当選2回以上の議員を対象にした海外派遣の見直しと、政務調査費による海外視察の運用マニュアル見直しを賛成多数で了承した。 九州市議会議長会は1月、疑問視する世論に配慮し視察中止を決定したが、長崎市議会では視察継続となった。 現行の海外派遣は、当選回数2回の議員は予算30万円以内で中国・東南アジアなどに、同3回以上の議員は100万円以内で欧米諸国を視察できると、議会運営委の申し合わせで決まっている。 いずれも国や県などが主催する行政視察に限定。 見直しでは、国や県などが主催する行政視察だけでなく、市議会独自の視察に適用できると改めたほか、派遣された議員は報告書を帰国後1ヵ月以内に議長に提出、報告書を市議会ホームページに掲載、なども決めた。 政調費による海外視察マニュアルの見直しでは、今年6月からは旅費が30万
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